P r o f i l e


 

◾️ 『あらた』のこだわりと履歴
 

妥協をせずに美しい写真を撮り続けたい 素敵な写真をお望みのお客様のお気持ちにおこたえします。
奄美で高校卒業後、奄美大島から東京へ上京して広告写真の世界へ入る。 モデル、タレント、商品の広告撮影を主とし2019年10月まで活動、以後奄美へ活動拠点を移し、2020年1月ウェディング撮影にも本格的に参入。

企業の広告等の撮影はこちらではお受けしておりません。本サイトは一般の方々へのサービスとして低料金でご提供させていただいております。企業の広告撮影のご依頼はこちらのHPから。

 (広告作品のHPはこちらから)

 


 

 


まずはメールにてご連絡いただき、その後細かい打ち合わせは、電話とメールにて打ち合わせさせていただきます。
撮影中は電話対応ができないのと迷惑電話対策で電話番号は記載しておりません。初回メールをいただきますと電話番号がわかる仕組みになっております。ご了承ください。 
お問い合わせはこちらから


Amami island photo

大島郡龍郷町安木屋場2887−9
代表 荒田 正信

 


 

◾️ コンセプト
 

1:毎回、撮影者『あらた』がお客様のご要望を丁重にお聞きし、記録的な撮影ではなくお子様や知人にも自慢できて楽しんでいただける
広告カメラマンならではの素敵な写真をお届けします。

2:毎回、新鮮な気持ちを忘れず、流れ作業にならず、
お客様のご要望に添ったオリジナリティのある写真を撮ります。


◾️ 写真館と広告ファッションカメラマンの違い
 

写真館やウェディング専門のカメラマンの方が一般の方の撮影には手馴れていますので、私のような広告カメラマンは苦手な撮影だったりしますが、あえて写真館やウェディング業者の撮影スタイルは真似しません。
撮影の手法、機材、ライティング、撮影被写体への対応、全てが違いますので、お客様は戸惑うこともあるかもしれませんが、広告ファッションカメラマンのスタイルで撮影させていただき、違うイメージの写真がお届けできたらと思っています。

(広告ファッション&モデル撮影の作品のHPはこちらから)

◾️ カメラマンがスケジュール管理をする理由。

 

現在のウェディング業界はウェディング業者や美容室が披露宴のついでに撮影スケジュールを組んでいるのが現状です。
広告、ファッションの撮影ではヘアーメイク(美容室)スタイリスト(衣装屋さん)がスケジュールを組む事はありません。美しい写真を撮影するには、シャッターを押す前の前準備が大切です。それがスケージュール管理です。
写真の事を知っているカメラマンかプロデユサーがスケジュールを管理する事で美しい写真を撮る事ができます。
カメラマンは太陽と相談しながらスケジュールを管理します。

 


 

◾️ 無駄に沢山渡すのでは無く、1カットを丁重に


当社は無駄なカット数でごまかす事はいたしません。
写真は無駄に沢山渡すのでは無く、沢山、撮影してその中から厳選して1枚1枚を丁重に時間をかけて調整、修正して仕上げます。
カット数は少なくても、全てのカットに自信をもってお渡しいたします。


◾️プロのカメラマンの実績と経験で


広告カメラマン(広告、雑誌、モデル、タレント、商品の撮影)と言う種類のカメラマンは広告、雑誌の撮影は企業がスポンサーになって、カメラマンの撮影した写真で商品の売り上げを上げなければなりませんので、とても厳しい条件がカメラマンに要求されます。
日本でもっとも厳しい東京でプロのカメラマンとして鍛えられた、経験とセンスでお客様の満足する写真をご提供いたします。


 


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